タイポップのヒット曲でタイ語の基本単語を覚える!

前回のBlogで書きましたが、タイ語の基本単語1-1000語をなるべくカバーする、

タイポップのヒット曲(GMM grammy best of the yearに収録されているもの)の

リストをホームページに載せました。

 

リストはこちら↓

https://songs2.herokuapp.com/thai_step_one

 

各々の曲のタイトル、アーティスト、歌詞、歌詞で学べる基本単語を挙げています。

 

曲は、歌詞が基本単語を多く含む順番にリストアップしています。

上からの20曲だけで422単語覚えられます。

(リストにはもっとたくさんの曲を載せています。)

 

 

基本単語のリストはまた追ってホームページにアップロードします。

タイのヒット曲でタイ語の基本単語を覚える

GMM Grammy 社が出している、毎年のタイポップのヒットソング集。

タイポップが大好きな私はよく聞いています。その年のベストヒットだけを集めたアルバムなので、どれもいい曲ばかりです。

 

 

さて、せっかくタイポップが好きなのだから、タイ語の頻出語2,000語を、歌詞の中で楽しみながら覚えられたらいいな、と思います。

(がっつりタイ語を学んでいる人にはそんなの必要ないとは思いますが、私の様に趣味で少しずつ楽しみながら覚えたい人には良いと思います。)

 

 

そこで、2000年代の毎年のGMM Grammyタイポップヒットソング集に収録されている曲のうち、もっと少ない曲数で、2000語の最も多くの単語を歌詞でカバーしようとしたら、どの曲を聞いたら良いのか、抽出してみました。

 

タイ語は、名刺や動詞に変化がないので、1つの単語を覚えたら、そのまま使えます。

同じ2,000 語でも、英語やドイツ語などにくらべたら、覚えたときの「戦力になる」感が断然違う筈、、、と期待しています。

 

 

とりあえずまずは最も基本な単語、頻出単語1~1,000語です。

96曲を聞けば、このうち558単語がカバーできます。

その中でも最も効率良い曲だけに絞れば、以下の20曲で、422単語カバーできます。

 

とりあえず、タイトルとアーティストだけ載せておきます。

各曲の歌詞や、それで学べる単語は、追って自分のホームページの方にアップします。

ホームページは以下です。

https://songs2.herokuapp.com/

 

 

以下、曲リストです。(上段がタイトル、下段がアーティスト名です。)

 

ภูมิแพ้กรุงเทพ (Feat. ตั๊กแตน ชลดา)

ป้าง นครินทร์ กิ่งศักดิ์

พริบตา

เบิร์ด ธงไชย&Stamp อภิวัชร์

Da Jim Rap Thai

Dajim

คนใช้ชีวิต

เสือ ธนพล

ไม่รัก...ไม่ต้อง

นิว จิ๋ว

โอ้ละหนอ...My Love

เบิร์ด ธงไชย

อัายพามา เขาพาไป

OG-Anic x ลำเพลิน วงศกร

ยังคง

Potato

โทษที่เอาแต่ใจ (sorry)

เป๊ก ผลิตโชค

แม้ว่า

เสก โลโซ

Good morning teacher

อะตอม ชนกันต์

Only You

Noona Nuengthida

ไม่อยู่ในชีวิตแต่อยู่ในหัวใจ

Lula

ความเชื่อ

รวมศิลปิน จีนี่ : G16

เธอเป็นแฟนฉันแล้ว

Kala

ครึ่งๆกลางๆ

Bodyslam

รู้ดีว่าไม่ดี

Getsunova

เธอเก่ง

Jetset'er

มากมาย

บี้ สุกฤษฎิ์

ถ้าฉันได้กลับไป

นิว จิ๋ว

 

どれもいい曲ばかりです。

 

英語の頻出単語リストおススメ!

前回の記事で(↓リンクです)、英語の頻出単語リスト、どれがいいか、いろいろ議論しました。

snowman-yukidaruma.hatenablog.com

 

 

結論として、Wordfrequency infoというサイトが、

①見出し語ベースで集計しておりわかりやすい、且つ

②幅広いジャンルから頻出単語を集計しておりバランスが良い

という意味で最強だ、と書きました。

 

①は、よく英検などで、「合格のためには単語を〇語覚える必要がある」というときには、通例見出し語ベースで言っているので(つまり、WalkとWalkedは一つの単語Wallkとして数える)、WalkとWalkedを2語と数える頻出単語リストを使って目標の単語数を覚えても、本来ゴールとしている単語数に不足してしまう、という意味です。見出し語ベースの頻出単語リストを見て学習するほうが良いと思います。

又、②についてですが、このサイトの頻出単語リストは、ブログから学問の文書まで、口語から文語まで、幅広いジャンルの英語から頻出単語を集計しており(サブジャンルも入れたらジャンルは100に及びます)、非常にバランスの良い頻出単語リストになっています。

 

(サイトは以下です。)

www.wordfrequency.info

 

但し、有料なので、お金を出さないと、頻出単語リストは見えません。

 

でも、です。

 

私は自分のサイトで、頻出単語のリスニングを効率よく覚えるためのTedTaksビデオをプログラミングで分析・抽出していますが、そこで使っている頻出単語のリストは、実はこのWordfrequency infoのものを使っています。(契約した上で、データを購入しています。)

これに基づき、サイトにて、基本から中級、上級まで、1,000語ずつ区切って頻出単語をリスト化して載せています。

 

頻出単語1~1,000番のリスト

https://songs2.herokuapp.com/listenglishone

 

頻出単語1,001~2,000番のリスト

https://songs2.herokuapp.com/listenglishtwo

 

頻出単語2,001~3,000番のリスト

https://songs2.herokuapp.com/listenglishthree

 

頻出単語3,001~4,000番のリスト

https://songs2.herokuapp.com/listenglishfour

 

頻出単語4,001~5,000番のリスト

 https://songs2.herokuapp.com/listenglishfive

 

契約上、これ以上細かいグルーピング(例えば100~200番に入る単語はどれか)を見せることや、各単語の実際の頻出順位を見せることはできませんが、それでも、最も基本となる単語は何で、初級、中級、上級にはどんな単語があるか、という大まかなところはわかると思います。

 

例えば英検を目指している人がいて(TOEFLでもいいですが)、3級合格するなら約2,000語を知っている必要があるのですが、それであれば、上記1~1,000 番、1,001~2,000番の単語リストに取り組めば良いかと思います。

 

英語学習している方の、役に立てれば幸いです。

 

(尚、英検に必要な単語数目安は以下のサイトが詳しいです。)

ei-raku.com

 

 

 

効率良く英語のリスニングを学べるTed Talksプレゼンテーション抽出プログラム

以前の記事で、英語のリスニング勉強用に、Ted Talksのプレゼンテーションをプログラミングで抽出してみた、と書きました。

 

snowman-yukidaruma.hatenablog.com

 

抽出してみた、というのは、基本的にどういうことをやっているのか、書いておきたいと思います。

 

あくまでも例ですが、学びたい単語が、A、B、C、D、E、F、G、H、Iの9つあったとします。

つまり、これらの単語を、Ted Talksを聞いて、耳から学ぶ(聞いたときに、脳がきちんと聞き取って、意味をすぐ認識するように訓練する)ことをしたいとします。

 

Ted Talksのプレゼンテーションが、全部で5つあったとします。

それぞれのプレゼンテーションに出てくる単語が、以下の様であったと仮定します。

 

プレゼンテーション1: A、B、C、D、G、H

プレゼンテーション2: A、B、C、G、H

プレゼンテーション3: Aのみ

プレゼンテーション4: B、E、F、I

プレゼンテーション5: C、F、G、H、I

 

プレゼンテーション1から順番に聞いていくと、A~Iまで、すべての単語に出会うのに、1~4迄、4つのプレゼンテーションを聞かないといけません。4つ目までくれば、A~Iまで、すべての単語の訓練ができたことになります。

 

一方でプログラミングでは、「プレゼンテーション1と4だけ聞けば、A~Iまで、すべての単語に出会えますよ。だからこの2つのプレゼンテーションに絞って、繰り返し聞いて練習しましょう。」という具合に、効率良いプレゼンテーションの組み合わせをピックアップしています。

 

 

上の例なら、プログラムを回さなくても、目で見て効率の良いプレゼンテーションを選べますが、実際にはプレゼンテーションは3,000 以上あり、覚えたい単語も、1,000以上ある為、プログラムでピックアップしています。

 

 

英検の各レベルに必要な単語を、効率よく耳から覚えるためのTed Talks プレゼンテーションをプログラムで抽出した結果は、以下サイトに載せておきました。見てみて頂けたら嬉しいです。

https://songs2.herokuapp.com/

 

 

 

 

 

 

 

 

英語の頻出単語リスト、どれがいい?

語学は、頻出単語から効率よく学んでいくべきだと思います。

 

では、英語の頻出単語はどれが良いのでしょうか。

 

結論から言ってしまえば、現状、無料でネット公開されているもので、良さそうなものは見つかっていません。(私が知らないだけかもしれませんが。)

 

よく、英検の各級に合格するための、単語集が本で売っていると思います。

あれはクオリティとしてはかなり良いのではないでしょうか。

1級はエキスパートレベルだと思いますから、そこまで到達するのに学ばなくてはいけない単語が、5級から1級まで、徐々にステップアップしながら学べます。

英語を学んでいくうえで、どの単語を、どれから先に学んだら良いのか示してくれる、素晴らしい頻出単語集だと思います。

 

ただ、これらの本は有料です。

 

 

英検の各級のための必要単語をネットで公開している、素晴らしいページもあるにはあります。

eikentry.com

 

ただ、学ぶ人が取り組みやすいようにか、大分単語数を厳選してしているようで、

5級~1級までリストアップされている単語・熟語の総数が4,800程です。

英検1級に受かるには、10,000 ~ 15,000語必要とされています。(下記サイト参照。)

 

ei-raku.com

 

 

では、無料で、単語数の多い頻出単語リストはないのでしょうか。

 

ネットで調べると、Wikipedia の頻出単語まとめで以下がすぐに出てきます。

〇TV and Movie scripts→

テレビと映画のセリフから、頻出単語4万語以上を抽出し、頻出順にリストアップ。

 

〇Gutenberg project→

著作権の切れた本から、頻出単語4万語を抽出し、頻出順にリストアップ。

 

(リンクは以下です。)

en.wiktionary.org

 

 

ただ、これらは2つの欠点があります。

一つは、見出し語ベースではないということです。

見出し語とは、辞書の見出しとして載っている単語、つまり単語の基本形です。

smiled と、smiles は別の単語としてカウントしています。(見出し語は同じsmile )

それはそれで意味のあるリストではあるのですが、よく英検やTOEICで、〇単語以上を覚えないと合格できない、というのは見出し語ベースだと思いますので、たとえば上記のえいらくさんのページで、英検3級には2,100語必要、と書いてあっても、Gutenberg projectは見出し語基準ではないので、どこまで覚えてよいやらわかりません。

 

もう一つは、ジャンルが偏っているということです。

TV and Movie scrpitsは、当然口語中心の単語集合の中から、頻出単語を抽出していると思われます。

一方、Gutenbergは、本から持ってきているので、文語中心になっていると思います。また、著作権の切れた古い本から持ってきているので、Thyなどの現代はもう使わない単語が頻出リストのかなり上の方に来てしまっている問題も指摘されています。

 

このTV and Movie scrpitsと、Gutenberg、例えば各々が頻出単語5,000語として挙げている単語が、どれくらい共通しているか、エクセルで関数で調べてみました。

 

結果、両者に共通して出てくる単語は、2,936単語(59%)しかありませんでした。6割です。

両者がどちらも見出し語ベースのリストであれば、もう少しかぶりは高かったかもしれませんが、いずれにせよ、どういうジャンルの単語集合から頻出語を抜き出すか、で頻出単語リストは大きく異なってくる様です。

 

 

ネットで公開されている、見出し語ベースで、ジャンルごとの特性も加味して頻出単語リスト(6万語)を作っているのが、以下のページです。

www.wordfrequency.info

 

今のところ最強だと思われますが、しかし、頻出単語リストは有料です。

優良なものは有料、仕方ない気はしますが、無料で良さそうなものが見つからない状況です。

(読んでいただいたのに、役に立たない結論ですみません。)

 

 

 

 

語学はリスニングで最後まで苦労する(苦労した)。。。

語学の目的は、人各々だと思います。

だから、各々の目的を満たす様に勉強すればよいと思います。

ある言語で論文を読むことが目的ならば、リスニングの勉強は不要だと思います。

 

 

でも、ある程度ネイティブと口頭で会話がしたい、と思っている人が大半なのではないでしょうか。もしそれが目的の一つなら、リスニングの勉強は不可欠です。

 

 

自分の経験では、英語でも、ドイツ語でも、最後まで苦労しているのは、結局リスニングです。いまだに、しゃべる、書く、読むに比べて、一番苦手意識が高いです。

そしてそれはやっぱり、読み書きを中心に勉強してきてしまったからだと思います。

 

 

 

読んで単語がわかる、つまり目で見て、意味を脳が認識できるのと、

聞いて単語がわかる、つまり耳で聞いて、意味を脳が認識できるのは、

違う訓練が必要です。

リスニングができる様になるには、読む練習をしていてはダメで、音を聞いて、それを脳が意味と結び付ける訓練をしないといけません。

 

もちろん、読む、聞くの「インプット」とは別に、しゃべる、書く、の「アウトプット」の練習は必要です。でもこちらは、しゃべる練習をしておけば書けるし、書く練習をしておけば、しゃべれると思います。

 

無論、中国語の様に、書けてもしゃべれない(漢字は日本人なのでかけるが、発音の四声は別途練習して覚えないと喋れない)とか、タイ語の様に言えても書けない(同じ発音の子音でも複数あり、単語ごとに綴りをきちんと覚えないといけない)ものもあるとは思いますが、発音に特に注意が必要な言語以外は、大体は書く練習をしておけば、喋れると思います。

 

一方で、どんな言語でも、聞く練習だけは、読みでカバーできないのではないでしょうか。読みで知っている単語でも、ネイティブに素早く発音されると、脳がついていけないので聞き取れません。別途訓練が必要です。

 

 

つまり、リスニングの練習だけは、絶対に必要不可欠です。他の読む、書く、喋るの練習でカバーできません。

(当たり前のことを偉そうに言っていますが。。。)

 

 

で、リスニングの練習をする時には、スクリプトが必要です。

他の記事でも書いていますが、スクリプトなしでただ漫然とネイティブの会話を聞いていても、聞き取れる様にはなりません。

 

ネイティブの会話を聞く→聞き取れないので、何と言っているのか、スクリプトを見る→ああ、この単語は、この慣用句は、こうやって聞こえるのか、と理解する→意識してもう一度聞いてみる。→次から、同じ音を聞いたときに、脳が意味と結び付けて理解できる。

 

この繰り返しが、リスニング能力を上げていくのだと思います。

 

だから、スクリプト付きのもの(且つネイティブがナチュラルにしゃべるもの)を教材として使うべきだと思います。

 

 

 

そこまではいいとして、実際スクリプト付きのものでリスニングの勉強をしてみると、終わりが見えなくて愕然とするとは思います。

 

 

聞き取れなくて、スクリプトを見て、再度聞き取る練習すれば、その単語や、慣用句は、次から出てきた時には聞き取れる様になります。

でも、また別の、聞き取れない単語や慣用句などの表現に出会います。

それもスクリプトを見て、また聞き取れるようになりますが、更にまた別の、聞き取れない部分に出会います。。。。

 

「いつまで続けたら、大体全部聞き取れる様になるのだろう?」と思うと思います。

 

 

まあそれでも続けるしかないですね。

 

 

ただ、今の時代は、いろいろ便利なものがあります。

膨大なスクリプト付きのリスニング教材をプログラミングで分析し、ネイティブが頻繁に使う単語や慣用句を、最も効率よくカバーするには、どのリスニング教材を聞けば良いのか、ピックアップできます。

 

 

あまり出てこないような単語(例:グリチルリチン酸ジカリウム)まで聞き取れる様に訓練する必要はなく、頻出する単語や慣用句を聞き取れる様になれば、大体リスニングはできる様になったと言えるのではないでしょうか。

 

 

以下のサイトで、少しずつ各言語のリスニング教材を分析し、効率よく学べるものをピックアップして掲載していきたいと思います。

 

https://songs2.herokuapp.com/

 

 

 

 

 

 

【ついに見つけた】ナチュラルなスペイン語のリスニング練習に使えるpodcast

語学のゴールをどこに置くか、は人各々の目的によって異なっていいと思う。

 

その中で、自分としては、スペイン語もいつかは、英語やドイツ語と同じように、ネイティブと大体普通に会話できるし、テレビやラジオを見たり聞いたりした時には、ネイティブ同士が喋っていることも大体わかる様になりたい。(ネイティブどうしの会話を聞いて大体わかるのは、かなり語学のゴールとしてはハードルが高いと思うけど。英語やドイツ語でも現地で留学や仕事を何年した後でも、結構未だに苦労している。。。)

 

 

だけど、その為にはいい教材が必要だ。

 

 

いい教材というのは、

 

①ネイティブが普通のスピードでナチュラルにしゃべっていて、

②そのスクリプトがある

 

ものだと思う。

 

 

Podcastなんかでも、ネイティブが非常にゆっくり、簡単な単語だけを発音しているものは結構ある。でも、それを聞いていても、ナチュラルなスペイン語は聞き取れる様にならないと思う。(もちろん、最初のリスニングのとっつきとしては、ものすごく意味のある教材だと思うけど。)

 

 

一方で、スペイン語のネイティブが、普通にペラペラしゃべっているだけのPodcastを聞いても、スクリプトがなければ、何のリスニングの勉強にもならない。

 

まずネイティブのナチュラルな喋りを聞いてみる

聞き取れない

スクリプトを見る

ああ、こう言っていたのか、とわかる

もう一度意識して聞いてみる

次からは同じような音を聞いたときに、脳がすっと意味のある音として理解できるようになる。

 

このサイクルが大事なのだと思う。スクリプトがないまま、正解がわからずいくら聞いていても、聞き取れる様にはならないと思う。

 

 

で、この

①ネイティブが普通のスピードでナチュラルにしゃべっていて、

②そのスクリプトがある

 という2つの条件を満たすPodcastを昔から探していたが、どうも見つからないで困っていた。(自分の探し方が悪かっただけかもしれないけど。)

 

ところが今日、スペイン語のいろんなポッドキャストをまとめた以下を見ていたら、、、、

letsspeakspanish.com

 

 

あったんです。

それがこちら↓

 

radioambulante.org

 

これすごいわ。

ものすごいエピソードの数!

エピソードの検索もできる。

 

エピソードのタイトルをクリックすると、各々のエピソードのページに飛びます。

(タイトルではなく、再生ボタンを押してしまうと、各々のエピソードのページに行かずに音声だけ再生されてしまうので、注意。)

 

で、各々のエピソードのページへ行って、

Puedes leer la transcripción del episodio 

をクリックすると、スクリプトがばっちり現れる。

 

 

 

このサイトを運営している人に、本当感謝しかないと思う。

スクリプトを準備するのって、ものすごい大変なはず。

 

 

自分にはまだ早いけど、2,000 語以上ばっちり覚えたら、このサイトでリスニングの練習していきたい。

 

また追ってプログラミングで、頻出単語5,000 語や、10,000 語、よくある慣用句などを効率よく聞き取りから覚えられるように、エピソードを分析して抽出したいと思っています。

 

(ちなみに僕のサイトはこちら。いろいろな言語のリスニングを、効率よく学べる曲や動画、podcast をプログラミングでピックアップしています。)

https://songs2.herokuapp.com/